強く楽しく美しく 2017/11/22 水曜日 / Kanazawa Ltd. 内側まで新車状態に似せた感じにしているのは、修理歴を隠す為ではありません いかにも直しました感(違和感)が無い様にしたいからです 一方、耐久性(錆び)等に直接関係が有る下廻りは、新車風にはこだわりません 新車時以上のシーリングやアンダーコートで保護するため 外した部品類は 出来るだけキレイにして 強く(強度と耐久性)楽しく(運転、所有、維持する事も)美しく(内も外も)!
不幸中の、 2017/11/17 金曜日 / Kanazawa Ltd. 大切な愛車、事故に遭わないに越した事は有りません でも不運にも事故に遭ってしまった場合は、こんな風に考えてみる事も出来ます 新車当時なら絶対したくなかったパネル交換も いつの間にか錆が回っていたパネルが新品になる パネルを剥がさないと絶対取れない部分の錆も一掃できる 部品の出るうちに新品を使って、しっかりと防錆対策や剛性アップもすることが出来る 追いかけていくとキリが有りませんが 15年、20年と経てば、事故修理をリフレッシュだと考える事だって出来ます 痛い思いや嫌な思いが、少しでも楽になってもらえれば