行ってきました富士スピードウェイ!
ご協力いただいた皆さんありがとうございました
何より晴天に恵まれて良かったです
当社オールペン車両展示の為にお借りしたからでした
ありがとうございました
32用ドライカーボンパーツも沢山の方に見ていただきました
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当社ブースに足を運んでくれた皆さん、ありがとうございました!
今回来れなかった方、会場の様子はインターネット等で探してみてください
すみません、ほとんどブースから離れる事が出来なかったので(ゆっくり見て回れないのが出展者側の辛い所です)
こんなに素晴らしい「世界一のR祭り」を開催してくれたGT-Rマガジン関係者さん、そして会場にいらした全ての皆さん、お疲れ様、そしてありがとうございました!!
また来年も参加できるように頑張ります!
いよいよ明日です
小さな会社なので大した事はできませんが、関係者の皆さん宜しくお願いします
今年も塗装済み中古部品等を持っていきます(個人的に隠し持っていた?お宝も)ので、来場の際には立ち寄ってください
沢山のR仲間に会えるのを楽しみにしています
それではみなさん富士スピードウェイで!
明日天気になぁれ!!
外板パネルを交換する理由は色々あると思いますが、一般的には「修理不可能なほどの損傷」もしくは「板金修理した場合と交換した場合の費用の兼ね合い」による物が多いです
(32だと錆が酷くて交換する事が多い)
「修復歴になってしまう」とか「後で錆びる」など敬遠される事が多い溶接パネルの交換ですが、キチンと治すには交換した方が良い場合もあります
特に損傷の及んだ内側(インナー)のパネルやフレーム等を修理するためには、どうしても外側のパネルを剥がす必要があったりします
モノコックボディーの車にとって溶接パネルは、言わばフレームの一部、
外見や寸法はもちろん、強度や耐久性(防錆)等にも気を使う「溶接パネルの交換」は「フレーム修正」と一緒で、時間も費用もかかる作業のひとつです
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