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キャンペーンで発見!

GT-Rマガジンのキャンペーンで入庫した33です。
外から見てリアフェンダーの交換歴が有るのは解っていたんですが、防錆処理をするため内張りを剥がしてビックリ。
インナーパネルは叩きっ放し、サイドシルインナーも潰れたままでした。
リアパネルとフロアも交換してありました。
オーナーには悲しいお知らせになりそうです。
せめてキチンと治してあれば、、、、、。
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カーボン加工

33の運転席スイッチパネル、塗装が剥がれてくるんですよね
新品に換えるのも手ですが、ロブソンデザインさんのカーボン加工はいいですよ。
仕上がり、質感、グッドでおすすめです!
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オフセットナンバーステー

いままで沢山の御注文、お買い上げありがとうございます。
原油高のため、製造原価が上がってしまいました。
在庫分については現在価格3300円(税込)にて販売いたしますので、購入予定のある方は早めの御注文をお願いいたします。
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板金塗装 その4 (修理と交換)

値段や仕上がりを左右するものの一つとして部品の〝修理 or 交換〟があります。

ボディーを傷つけてしまった、凹ませてしまった時に修理するのか交換するのか、これもお店によって色々なんです。
少しでも安く仕上げたいなら修理で、と言うのはなんとなく判ると思います。(GT-Rの部品は高いですから)
でも、いくら安くても仕上がりが悪くては困ります。
中古部品(GT-R用は少ない)を使うと言う方法もありますが、部品の良し悪しもありますし…。

見た目にヒドイ凹みでもキレイに修理できる場合もあります。
値段を抑える為とか車体を傷めない為等、理由は様々ですが当社では出来る限り修理したいと考えています。
あまりにもヒドイ状態の物や、以前の補修が悪い物、工賃が掛かり過ぎる物、内部の修理が出来ない物(サビ等)は交換します。

もちろん お客様が〝新品で〟と言う場合も…。

〝新品部品が手に入るうちに〟と言うのも確かですし、この辺も板金屋さんの悩むところなんです。

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34のオールペン

持ち主様はもちろんのこと、34オーナーも気になっていたかと思います。
少しずつですが着実にすすめています。
まだまだ時間はかかるので、作業が進んだらまたアップします!
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サビと言えば

これはまだ酷くはなっていませんが、33や34はフードレッジ(エンジンルームのタワーバー付近)が錆びやすいですね。
新車時に入っているシーリングや裏側に隙間が有るのが原因!
ここも早めの処置が必要です。
あまり酷くなると危ないですし、修理も高額になります。
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その他

ガラス廻りが錆びている車両も多数あります。
これは一度ガラスを外した事のある車が多いです、外から見える様になった時にはかなり重症です!
当社はガラスの脱着にも気を使っています。

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